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![]() 映画「明日の記憶」を観た。 渡辺謙演じる主人公がアルツハイマー病にかかり、忘れ去られていく記憶と戦いながら、妻の支えを頼りに、ともに過ごす明日を探していく物語である。 明日の記憶公式サイト この映画を観た理由は二つある。 ひとつは、、キックザカンクルーのMCUが出演しているから!! MCUは過去にも映画の出演作があり、公開を控える「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」にも出演していて、その活動はもはや音楽にとどまっていない。リスペクト! そしてもうひとつは、この映画の予告編でも流れているシーン 「俺が変わってしまっても、俺が俺じゃなくなっても平気なのか?」 「私がいます。私が、ずっとそばにいます。」 ・・・・このセリフに衝撃を受けたから。 そんなことがありえるのか??つい最近、、恋人の心変わりで、傷ついてしまった自分は、変わらない永遠の愛の存在を確かめたい気持ちで映画館に足を運んだのです。 感想・・・・ けっこう重かった。この夫婦の未来は見えない。幸せなのかどうかも俺には判断できない。それはきっと、この固い絆で結ばれたもの同士でしか分からないのだろうと思う。だけどそこには、確かに変わらぬ愛があったよ。 どんどん記憶を失い、生活すらままならなくなっていく渡辺謙の演技は迫真に迫っている。そばにい続ける妻の悲しみは計り知れない。 俺がそうだったように、愛する人にずっと側にいてもらいたいと願うのは、誰しも当然のことだろう。だがそれは、時にあまりに残酷な要求になってしまうのだと気付かされた。 そうであれば、愛する人には常に自分の幸せを大事にしてほしいとも思えるのだ。そうすることで、たとえ離れ離れになったしまうのだとしても。 だが妻は、そばにいることを要求されたわけでも、強要されたわけでもない。自らの意志だ。それが愛なんだ。愛は存在する。 就活と何も関係なくみえるが実はあるんです。微妙に。この主人公の職業は広告マン。仕事大変そうだったなぁ(笑)でも面白そう!いい仕事研究にもなりやした。 次回こそホントの就活報告ができたらいいな。でもこういうのも大事だぜ。 ![]() 部屋のイメージを決める照明も作成しました。 配線など決して難しくなく、材料をホームセンターで購入。道具はペンチとドライバーがあればOK☆ あかりは蛍光灯の電球型、電球色を使用することで周りの雰囲気も良くなります。 大事なのがシェード部分をどうするか……?ここでは百均にある皿を使いました。 様々な商品が置いてあるダイソー等のショップは、インテリア作りにはもってこい。使い方を工夫することで、全く別な物にもなるのです。 お店でこの皿を見つけたときも、ひっくり返してみたり、上に掲げてみたりしてイメージを膨らましてました。他のお客から見たらかな~り変な人だ…笑 だいたいの作成費¥1500ナリ ![]() 二番目に作った家具がコレ、イスです。2年前に作ったのに全然丈夫!引越ししても活躍の場がありつづけている名品です。 それに何気に多機能!!((笑 機能①キャスター付きで動く!! 機能②収納できる!! ![]() 機能③背面に雑誌やらタオルを掛けれるポール付き!! 大好きなキック・ザ・カン・クルーのステッカーも貼っていいカンジだ~(≧ε≦) 板の材質は「OSB合板」。木材チップから作られ、資源を有効に使うという意味で、エコウッドという別名がある・・・・らしい。なんといっても安価であることが魅力。DIYの家具作りには欠かせない板デス。 ものづくりの面白さは、頭の中だけにあった物が形になる達成感だと思います。時に想像以上のものが出来上がる意外性もあって中毒になりやすい(笑) 現在の世の中には、なんでも自分で作り上げる「DIY(Do it yourself)」と、専門のコーディネーターのアドバイスを受ける「コーディネート需要」という、二つのいわば対極にあるといえる流れがある。どちらが好みかは、結局人によるであろうから、これらのビジネスは互いに成長していけるのかもしれない。
深夜ぼ~っとテレビを見ていて目を疑った!!・・・あれ?・・・・・ヨットじゃん!!・・・・・・・・しかも470・・・・・・・に・・・・・・・・・米倉涼子が!?
いったい誰が何のためにこんなCMを・・・・・!? そんなことはどうでもいい・・・このCMのパワーで、新歓にも追い風が吹いてくれるかもしれない!?各大学で以下のような会話が成立するからだ。 一年生「ヨットってマイナーですよね?」 部員「シャラップ!!いまや米倉涼子も乗ってるんだぜ!」 一年生「あのCMですね・・・あれ合成っぽくないですか?」 部員「・・・・・・・確かに」 ダメか。。。。 気になるCMはこちら→キューピーコーワゴールドa ![]() 私が部屋作りに夢中になるキッカケになったのがこの本。 2年前ぐらいに、美容室で渡された雑誌のひとつだったのだが、見て衝撃を受けた!! 「楽しそう!」そこには、いろんなテイストの部屋が安い費用で作りあげられていた。これなら自分にも出来そうだ……。使われていた電動ドリル等は幸いにも普段からヨット部で使い慣れているもの。 勢いとは怖いもので、すぐにマイドリルを購入していたのでした。
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